ジゴロ(256)

snkプレイモアのパチスロ、新機種「ジゴロ(256)」は、
3種類のBig終了後に100Gの「チャンスRT」に突入。
そこから更に特定役成立により、
1ゲームあたり純増約1.2枚のART「256タイム」に昇格。 
最大で1000G継続する強力なART機能搭載マシン。

 256,ジゴロ


1ラインにしてリール図柄を大きくしたことにより
簡単になった目押し等、初心者も安心プレイできる設計になっているようです。
天井機能を搭載しているようですが詳細は現在未確認。

この機種、パチスロ3号機を彷彿とさせるデザインが
非常にカッコイイですね!ホール登場は、2008年3月下旬とのこと。 

2008/02/22
posted by 管理人 at 01:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | SNKプレイモア<5号機>

スカイラブ 魅力分析

snkプレイモアのパチスロ、スカイラブの魅力を
解説してくれている動画です。



33Gのループ型RT「トレジャータイム」を搭載した
スカイラブですが、演出面やサウンド面でもほんとうに
よく出来た機種ですね。

snkプレイモアは、4号機時代には、AT機を出していなかったですが
擬似AT的な感覚を狙ったトレジャータイムは、
発動時の演出や、RT終盤での「お宝チェック」など
演出をうまくまとめています。
ここら辺の開発力は、ゲームメーカーならではといった感じでしょうか。
posted by 管理人 at 03:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | SNKプレイモア<5号機>

ドラゴンギャル

snkプレイモアから、メタルスラッグに続いて発表された
パチスロ4号機「ドラゴンギャル



出玉的には、どちらかというと辛めの印象がありましたが
演出が楽しく、システム的にも練り込まれていたので
よく打ち込んだ記憶があります。
ムイムイチャレンジの演出が、もう少し作り込まれていれば
もっと熱くなれたと思うのですが、
結構あっけなく負けてしまうんですよね〜
負けた後の逆転演出とかもあればな〜 なんて過去の機種ですが。

しかし、パチスロデビュー2作目としては、充分過ぎる位の
クオリティを誇る名機であったことは間違いありません。
posted by 管理人 at 06:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | SNKプレイモア<4号機>

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